質問:
「一羽のカラスがかあかあ、二羽のニワトリコケコッコー・・・・・」という
縄跳びの歌を年長の子供が教わってきました。
よく聞いてみると、私が教わったの微妙にちがうのです。
地方や、年代によって、違いがありますか?

特に、9が違い、「9はクロンボ、槍もってエイ!」だそうです。
確か、私は、「9はQちゃん、毛が三本」と歌っていたような気がします。
皆さんは、どうでしたか?
答え:
懐かしいですね〜

私は5番までしか歌ってなかったですが

1羽のカラスがカァ〜カァ
2羽のにわとりコケッコッコ〜
3匹魚が泳いでる
4は白髪のおじいさん〜
5はゴリラの穴洗い〜 ♪

でした!
補足の質問:
やっぱり違いますね〜。うちは、5はごほうびありがとうでした。
上の娘は教わらなかったので、懐かしかったです。
ありがとうございました。この質問・回答は役に立ちましたか?

ウェブサイトのユーザーによる情報ポスト、JPQA.comのない保証の正しさ.

  • ピアノを習っていらっしゃる子どもさんは、自分からピ...
  • 新聞に、大学合格者の方が発表されるのはいつですか?...
  • 学校の虐め撲滅には、父親が早く変えれる日を多く作る...
  • こんにちは。小6男です。変な話で申し訳ないのです...
  • 私は受験生です。同志社と立命館のどちらを受けるか...
  • スーシンチュウを探しているのですがどうしても見つか...