質問:
郵便物の受け取りについての疑問です。

郵便物に切手が貼っていない時、差出人の住所記載があれば
差出人に戻されますよね。
それを逆手にとり、
例えばAがBに郵便物を出したい時、
宛名にA(自分)、差出人にB(相手)の住所を書いて切手を貼らずに出すと、
理屈で言えば郵便物はBの手元に着くことになりますか?
(もちろん消印のことがあるのでAとBが同市内の住所であると仮定、
更にA、B共これを実行することを知っているとしてです)。

それで切手代を浮かせようとかいう実質的な話でなく
あくまで可能か? という疑問です。
かなり前に同じ質問をしたのですが、「A、B共これを実行することを知っている」と仮定していなかった為
望む回答と少し的が外れてしまっていたので…

ご意見お聞かせください。
よろしくお願いします。
答え:
最近は郵便局もサービスがよくなりまして(笑)、切手が貼ってなくても相手先に郵送され、
その郵便物に「郵便事務」というハガキが貼付されていて、それに相手先が自分で相当の
切手を貼って郵便局宛に投函する仕組みになっています。

つい先日友人がこれをやらかして相手先である私が郵便局宛のハガキに切手を貼って投函
しました。一応「受取拒否、差出人に返送」という欄・選択肢もありますが。
補足の質問:
ほんの好奇心からの質問に詳しいご回答ありがとうございました。
他の皆様にも感謝です。あ、でも試してはみないでくださいね(^^;)この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
ああ なるほど。可能ですよね。
・・・・・・・・・・・・・・・・
他は答える:
理屈ではそのとおりのように思われますが一回、二回ならまだしも常連さん
になれば郵便法か何かで罰せられるのではないでしょうか?
いずれにしても「みみっちい」話ではありますね。
他は答える:
可能みたいに思えますねー・・・・・・
今度自分で試してみようかな。
他は答える:
はい!可能です。実際やっている人はいるみたいです。
しかし!郵便屋さんもプロですので、2度3度とは通用しないです。
罰せられます。
他は答える:
どこで投函するかにも拠りますね。
市外のポストに投函され、その管轄の郵便局で取集されれば、
そのまま宛名であるAに料金請求の上で配達される可能性も
あります。取集が土曜日であるならなおさら。
不可能ではないですが、その保障もありません。

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