質問:
母親名義の土地建物を相続をする予定です。
登記簿謄本と不動産評価証明を取得して気付いたのですが、
平成15年に地目変更と際して元々の山林から公衆用道路に変更されており、面積が200屬ら100屬吠儿垢気譴討りました。その2週間後に錯誤と際して面積と地目が元に戻っておりました。
平成18年度の土地の評価証明を見ると面積が100屬里泙泙砲覆辰討ります。
どうしてでしょうか??
すみません、お分かりの方教えてください。
現状の謄本は200屬乃載してあります
答え:
実際の土地・建物の状況が不明なので正確な回答は出来ませんが、不動産登記簿謄本記載の地目と課税の関係は必ずしもイコールでは有りません。登記簿上地目が農地でも実際が宅地として建物の敷地として利用されていれば宅地並の課税を受けるはずです。
通常は役所が現地調査等をするはずですが、これも地域・役所によって格差が有るので何とも言えません。改善を望むのであれば役所(税務課)に言えば変更出来ますが、面積が増えれば当然固定資産税額も増えます。
補足の質問:
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