質問:
こんなことを質問するのはいけないのかもしれませんが聞いてください。

幸せそうな家庭やカップルを見ると物凄く嫉ましく思います。
心の中で「壊れてしまえばいいのに」と思ってしまいます。

以前の私はこんなことで嫉んだりしませんでした。
しかし、それなりに幸せだった私の家庭が親の事業失敗によって一家離散となり私も故郷には二度と帰れない状況になりました。墓参りもできません。もう親兄弟にも会えません。
この他にもここ2年で様々な不幸が降りかかってきています。病気や最愛の人との死別等。
私は今まで、社会に反したり人様に迷惑をかけて生きてきた覚えはありません。自分なりにではありますが真面目に社会の一員として生きてきたつもりです。

なのにどんどん転落しています。
方や私と同じ年齢で普通に家庭を築き、幸せに生活している人間も沢山居ます。この差は何なのでしょうか?

私のような人間には人並みに幸せになる権利は無いのでしょうか?
答え:
お辛いですね。。。そんなときは本当に他人が幸せいっぱいに見えてきますね。。。。

でも、そんなことないと思いますよ。
幸せそうな人でも悩んでることはあるはずです。
もし、今悩んでなくても、将来悩むこともあるはずですよ。

あなたには、その悩むことが早くやってきただけですよ。

人それぞれ悩むことが違います。
他人が悩んでることでも、えっ!そんなことで悩むの?と思うこともありますよ。

ここ2年ですか〜。。。本当にツライですね。。
私もそんなときありました。
たくさんの人の居る電車の中で、涙が止まらなかったこともあります。

でも、生きてます。
今は、そんなツライ目に合った人には声をかけたくなってます。
大丈夫ですよ!!今、どん底なら、これから上がるだけですよ。
まずは、今日健康に生きられたことに感謝しましょう!!

この戦争のない平和な時代に生まれたことも。。。。
大丈夫ですよ。明日は、少し早起きして、美味しいコーヒー飲んでください。
補足の質問:
皆さん本当に貴重な意見をありがとうございました。
皆さんの回答を見ているうちになんだか泣けてきました。この質問をして良かったと思っています。ありがとうございました。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
そういう気持ちになるのはわかりますよ。
誰もが少しは思う感情ではないでしょうか??

私も、周りを見て「なんで私には…」みたいに思うことがあります。
悪いことなんてしてないのに、どうして?と思うこともあります。

でも、きっと自分が気付かないだけで、自分より大変な思いをしてる人は
いると思います。
上を見ても、下を見てもキリがないんです。

辛いかもしれませんが、試練だと思って乗り越えていきましょう!!
神様は、乗り越えられない人には試練さえ与えてくれないんです。
だから、きっと乗り越えられますよ!!
他は答える:
分かります。私もそんな思いばかりの時期がありました。

とても大変な経験をされてきたようですね。
つらいと思いますが
でも、それは 確実にあなたの人生の糧になります。

お金の大切さ・命の尊さ・健康のありがたみ・・・
ささいな事をしあわせと思えたら これって得した気分になりません?


まわりと比べたりせずに、あなたの思う「しあわせ」手に入れてください。
落ちるとこまで落ちたら 後は上がるだけしかできませんから。

「私は宇宙一しあわせ!」って言えるくらいのしあわせが訪れる事を願ってます。


私はいつも「ひがんでてもしょうがない。なんとか前に 少しでも進める努力をしよう!」と言い聞かせます。

自分でつかみとりましょう!!
他は答える:
フランス哲学、仏道に耽ってみては如何でしょうか?
或いは創造活動に邁進されるとかどうでしょう。

僕は質問者様と同じように自身の転落によって、他人を嫉む
という弊害を経験した者です。

26歳 男子
他は答える:
だれだってジェラシーはありますよ。
心から良かったねなんて本音言えば今までに片手で数えるほどしかなかったと思いますよ。

それがきっと良かったねと人のことを心から思えるようになった頃、いつの間にか幸せをつかんでいたということになっているのでしょうね。

不幸のあとには必ず幸福が待っています。
あなたはもう十分幸せになる為の修行をこなしている筈です。
他は答える:
そうですよ、
上を見ればキリが無い、下を見れば眩暈がする、とも言います。

一家離散とありますが、
時が来ればまた故郷に帰る勇気も湧きます。
事業の失敗はしょうがないじゃないですか。
殺人や強盗をした訳じゃないんです。
そんな悲しい事言わないで。
今はまだ辛くても絶対いい日がきます!

ちゃんと書いてるじゃないですか、
「人様に迷惑をかけていない」
「真面目に社会の一員として生きてきた」って。

そんな人は絶対幸せになれます!
結婚したからといって幸せとは限りません。

今は修行の時期だと思って乗り越えて下さい。
大丈夫です。
いつか笑い話になる日がきます。

笑顔は幸せを呼びます。
しかめっ面は不幸を呼びます。
少し無理してでも笑顔を心がければ
自然と心が軽くなってきますよ。

私もそうやって生きています。
他は答える:
多分に「気の持ちよう」の部分があるのかもしれません。


「ツキを呼ぶ魔法の言葉」という本(講演録)があります。

何か嫌なことがあった時には「ありがとう」というのだそうです。
(これは、なかなか言いにくいですが、不幸の鎖が絶ち切れ、良い事が起こるそうです。)

何か良いことがあったら、又相手にお礼を言う時には「感謝します」というのだそうです。
(起こっていない未来のことでも「○○になって、感謝します」と祈念するのだそうです。)

逆に、言うとツキが吹っ飛ぶ言葉は、「汚い言葉」だそうです。


色々大変でしょうけれど、不幸を笑い飛ばせる(少なくとも受け流す)事が出来る様になれば、おのずと風が変わるのではないでしょうか。

古来、絶望して、深山・お寺に篭り、お遍路に出たり、修行したりという事も行われて来ました。
これらは、何かに「とらわれている」事に気付く事で、生き方が変わる方法では、あったのではないかと思います。

何か、短時間でも「無心になれる事」を見つけて、没頭してみられる事も良いかと思います。

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