質問:
土地の公示価格、基準価格は、国、都道府県が其々定め売買価格の指針とし毎年公表、都市部は概ねその様です地方は公示、基準価格以下の取引を見受けます。私の所する地方の土地は、JRの駅から10分地名も全国的に知れてる町で、固定資産税評価額(公示の概ね70%)でも売却できません、瑕疵が有る訳でなく、基準法の舗装道路にきちんと接し上下水完備何ら非は無く、元相続にて取得その時の相続税は路線価(公示の概ね80%)で(路線価の無い所は固定資産税評価額の倍率で)相続税を決定、不信を抱けば不動産鑑定士にて適正価格を決定しますが多額の調査費となります。この不公平な、公の価格の決定に不信を抱かれている方が田舎では少ないように思われます。先に、地方の役所の必要な財政額が先でその為の、公示価格、基準価格の順に決めているように思えてなりません、その様な地方にお住まいの方この件にどの様に対処されてるかお尋ねいたします。
答え:
土地の取引には買い手と売り手の事情が入りますので。
それに、田舎の在所では一般的に外部の人と売買することって
皆無に等しいですからね。
つまり売買実例自体がそんなに存在しないって事です。
田舎に行けいくほど売り手が不利になる状況になりますね。
補足の質問:
国、行政の行う、政は良く解りませんね、義務教育程度での、知識で、法律、税金、等、理解できるしくみはできないものでしょうかね。回答有難う御座いました、今後とも宜しくお願いいたします。この質問・回答は役に立ちましたか?

ウェブサイトのユーザーによる情報ポスト、JPQA.comのない保証の正しさ.

  • 個人タクシ−の運転手には定年がありますか。昨日乗...
  • あなたにとって法律って何ですか? ★この...
  • 新築のマンションを購入しようとしたのですが、銀行...
  • 娘が電車内で痴漢の被害にあいました。相手の弁護...
  • 合併浄化槽の法定検査の検査料の負担は、矛盾だと思い...
  • 北海道にエゾシカが出没して住民の危険と恐怖で行政は...