質問:
合併浄化槽の法定検査の検査料の負担は、矛盾だと思いますが?
最近、法律改正があったとのことで、合併浄化槽の維持管理費に加えて、年一回の法定検査と検査料の支払いが義務付けられたとのことです。

しかし、責任ある法定の管理の維持管理の良否を検査するなら、その検査料は公認業者が支払うのが筋だと思います。不備があれば、良好な管理ができていない業者の責任であり、ましてや下水道を望んでも布設してもらえない行政の責任もあると思います。
どなたか解説してもらえませんか。
答え:
これは浄化槽の使用者の責任です。
と言うのは浄化槽設置後は維持管理契約を業者と結び、浄化槽の正常な機能の維持に努めなければなりません。
しかし、経費節約の為維持管理契約をしない使用者が後を絶ちません。
維持管理をしなければどういう事になるかは使用者は理解できると思います。
そこで法廷検査を行う事となった訳です。
まじめに維持管理をしている使用者にとっては大変迷惑な事です。
補足の質問:
正直者が余分の負担をするのは納得できませんね。維持管理が不十分で、検査が不合格となれば当然に委託業者の責任と思います。最近は、国の下請け機関は信用できませんし・・・あなたには初BAを贈呈します。この質問・回答は役に立ちましたか?

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